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2010'04.22.Thu

伍巻が来たよ

 こんばんは、皆様。ついに、DVD五巻が我が家に届きました。見る前から「爆砕牙!」コールをしていた、管理人です。


 五巻の感想は…………成田さんのモブに爆笑でした。

 いや、あの………夢のような作画は、四巻だけの特典だったのかなと。あの無敵の三段活用の殺生丸様は、……五巻では消えてしまっていました。今まで作画が神がかっていて、個人的には半端な劇場版は越えてるねと思っていましたが、やはり深夜枠とはいえ、テレビ放送なんだな……と、感じる四話でした。
 我が儘なんでしょうが、今回の巻は……今までで一番……ちょっと……な、作画だったかなと。ごめんなさい。

 あ、でも、えっと曲霊倒す時、颯爽と現れた殺生丸様の登場シーンは素敵でしたよ。演出が素晴らしくて、ときめきました。あれで、作画が四巻と同じだったら、私は今頃萌え死んでいました。

 そして、EDが変わっていました。季節が巡るEDなので、毎回楽しみなのですが……、止め絵で男性キャラ多めでいくなら、もっとビジュアル系の絵でも良かったかなと……。乙女心的には、そっちのほうが嬉しいと思うのです。
 犬夜叉はOPのほうがカッコイイし、殺生丸様は対死神鬼戦の時が、格好良かったので……、それぐらい素敵だったら、とか、思ってしまったのです。

 また、四魂の玉が完成する時の回で……何が悲しかったと云えば、限られた中で作るので仕方がないと云えば、仕方がなかったのかもしれませんが、りんたんを追いかけていくのに殺生丸様が立ち去る一連のシーンがばっちり使い回しだったことです。
 そんなにすぐに使い回しちゃったら、すぐにばれちゃうよ。というぐらい、身近なところから使い回してきたのが………悲しいというか、やっぱり悲しかったです。

 ということで、今のところ、殺生丸様のイケメンっぷりを堪能するにはDVD四巻がお勧めです。

 あと、五巻は何となく琥珀君の出番が多くて、それが良かったです。(琥珀君は好きv) ギャグののりも、るーみっくっぽいというか、らんまな感じで楽しくて、楽しさで云うと五巻なのですが………ビジュアル面では四巻に軍配かな……。六巻はまた以前の雰囲気にもどると祈っています。

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